SECTION 01
どの学びにも、
それぞれ大切な役割があります。
神響梓弓は、
そのどれかを否定するものではありません。
ただ、
大切にしている入口が少し違います。
| 比較項目 | ヒーリング | 自己理解・自己啓発 | コーチング | 神響梓弓 |
|---|---|---|---|---|
| 主な入口 | 心やエネルギー | 思考・知識・気づき | 対話・行動 | 身体・響き・体感 |
| 大切にすること | 整える | 理解する | 行動する | 思い出す |
| アプローチ | 癒し | 学び | 対話 |
骨伝導による 響きと体感 |
| 目指すもの | 心身の調和 | 視点の変化 | 目標達成 |
本来の響きを思い出し、 自らの人生を歩み出すこと |
神響梓弓は、
他の学びと対立するものではありません。
言葉だけでは届かなかった場所へ、
身体から静かに響きを届けることを
大切にしています。
SECTION 03
人生は、
頑張れば変わるものではありません。
大切なのは、
何から始めるか。
神響梓弓では、
三つの響きを、
この順番で大切にしています。
01
本来の自分を覆っていた
思い込み
恐れ
我慢
自己否定に気づく。
02
誰かの期待ではなく、
自分は
どう生きるのか。
人生の軸を定める。
03
本来の響きが、
言葉
仕事
人との関わりへと
自然に広がっていく。
神響梓弓は、
何かを与えるものではありません。
本来の響きを思い出し、
その響きを人生へ広げていく。
そのために、
「祓い」
「定め」
「倍加」
という順番を大切にしています。
順番が変われば、
響きも変わる。
SECTION 06
たくさん学んできた。
言葉でも理解してきた。
頭では、
もう分かっている。
それでも、
同じ場所に戻ってしまうことがあります。
それは、
あなたの努力が足りないからではありません。
まだ、
言葉だけでは届いていない場所が
あるのかもしれません。
言葉では届かなかった場所へ、
響きが届く。
神響梓弓は、
説明で変えようとするものではありません。
音。
振動。
骨伝導。
身体で受け取る響き。
その体感を通して、
本来の自分を思い出していく。
それが、
神響梓弓が大切にしている違いです。
NEXT PAGE
神響梓弓は、
手にした瞬間から始まるものではありません。
その響きを受け取るためには、
まず自分自身と向き合い、
器を整えていく時間があります。
そのために用意したのが、
「30日間の儀式」です。
次のページでは、
なぜ30日という時間が必要なのか、
そして一日一日がどのような意味を持つのかをご紹介します。
30日間の儀式とは次のページへ