みちひらきてとして生きる

神の弓遣いの道を歩んだ先に、

どんな世界が広がっているのか。

本来の自分で、人の道をひらく

みちひらきて——

それは、
まず自分自身の封印を解いた人が、
目の前の人の本来の姿を呼び覚ます存在です。

 

資格でも、肩書きでもありません。

 

神の弓=神響梓弓®の響きを骨で受け取り、
自分の魂の声を取り戻した人だけが
持てる力があります。

 

その力で、
人のみちをひらく。

Nさんの場合

生まれつき、背骨が曲がっていました。

 

幼い頃からの腰の痛み。
イジメ、偏見の目。

 

「この身体のせいで」と
何度思ったかわからない。

体感会で、
神の弓を身体に当てて響かせてもらったとき——

腰の部分で、音が変わりました。

問いかけられました。

「ここの〝せい〟と思っていましたか?」


ハッとしました。

 

腰の「せい」で辛かったのではなく——
この腰の「おかげ」で、ここまで来られた。

 

その瞬間、涙があふれました。

気がつくと、
何年も消えなかった痛みが、
消えていました。

 

頭で理解したのではありません。
身体が先に、知ったのです。

Nさんはその後、
こう言ってくださいました。

「今までの学びは、すべてこのためだったと思います」

ご自身のこの経験を活かしたい。

その思いで、
みちひらきてとして歩み始めました。


全国へ拡がっていく

今、みちひらきては
全国各地に生まれています。

北九州 東京 埼玉 千葉 大阪 新潟

それぞれの場所で、
それぞれの形で、
人の道をひらいています。

30日間の儀式に取り組む人、
開業の準備を進める人。

この道を歩む人が、
続々と増えています。

みちひらきての日常

みちひらきては、
特別な場所でしか活動できないわけではありません。

自分の暮らしの中で、
自分のペースで、
自分らしい形で。

神の弓=神響梓弓®を通じて、
目の前の人の魂の声を呼び覚ます。

その人らしい生き方の、
みちをひらく。

忘れられていたものには、
忘れられていた理由があります。

蘇る時には、
蘇る理由がある。

あなたの中に封印されてきた
本来の自分も——

今、目覚める時なのかもしれません。

「呼ばれている気がする」

その感覚は、
思い上がりではありません。

あなたの魂が、
役割の声を聞いているのです。

まずここから

この道の全体像を、
40分の無料動画でお伝えしています。

みちひらきてという生き方が
どういうものか。

どんな道を歩むことになるのか。

まずその世界観を、
ご自身の身体で確かめてください。